萬芳病院の人工生殖センターは治療の成功率が高い、連続数回厚生省からの認可を取得しました。専業的な人間胚細胞の培養技術と豊富な経験であなたの夢を叶えてあげます。
サービス内容
- 女性不妊症検査
- 基礎体温検査
- クラメジア検査
- ホルモン検査
- 排卵検査
- 超音波検査
- 頸管粘液検査
- 子宮卵管造影検査
- 腹腔鏡検査
- 男性不妊症検査
- 精子(精液)検査
- MARテスト
- 精液の細胞学的検査
- ホルモン検査
- 生殖器系検査
- 睾丸細針吸引生検染色体分析
- 精巣上体精子採取術(MESA)
- 精巣内精子採取術(TESE)
- 不妊症診断と生殖補助医療
- 人工排卵
- 人工授精
- 体外受精児
- 顕微授精
- 凍結融解胚移植
- 補助孵化法
- 環境と設備
- 待合室
- 相談室
- 採卵手術室
- 本センターは設備完備の手術室と経験豊かな医療チームで順調に各検査と手術を行うことができます。
- 胚移植休憩室
- 生殖医療実験室
- 三つのゲートと空気濾過装置で作った無菌空間、及び無停電電源装置がある胚培養実験室は胚培養の安定性を保証します。実験室内には恒温培養機と各種類の顕微鏡、層流フードがあり、いろいろな需要を満たします。
- 浄水システム
- 体外受精実験室にとって基本となる重要な設備です。胚培養過程中に純水を提供します。
- 位相差顕微鏡と卵細胞質内精子注入器
- 胚分裂を詳しく観察します。精子と卵子の結合は問題がある夫婦に卵細胞質内精子注入法を行い、受精させます。
- 卵子急速凍結法
- 胚培養実験室に最も重要な設備で、胚の冷凍保存をします。将来は卵子と卵巣組織の保存にも使えます。
- 精液収集室